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やり方は前回と同じです。
「」を必ずつけて下さい、ついていないものは無視して下さい。
次スレは私が立てます

「ある時天井にメイスが張り付いてた」

「ので、クローンは撃ち落したと思った」

「ら、アクレイ数百匹ジェダイ聖堂侵入」

「と思ったらリークまできた」

「と思ったらゴキブリまできた。」

「めんどくさいのでジェダイ聖堂破壊」

「そんなこととは露知らず、マスターヨーダはゲームボーイをしていた」

「GBで負けたヨーダはオビ=ワンに八つ当たり」

「ポケモンバトルを申し込んだ」

「却下!」

「怒ったヨーダは」

「シチューを蹴り飛ばした」

「が、よけられた」

「なので、アナキンに申し込んだら」

「死んだフリをしていた」

シ

「ゴキブリの天ぷらを作っていた」

「天ぷらを世界に広めたいと思ったアナキンは」

「ヤプール人と手を組んだ」

「はずだったが、ケムール人と組んでいた」

「ケムール人の出したアイディアは」

「ゴキブリラーメン屋を宣伝する」

「最初の売れ行きはよかったが後から」

「となりにあるゲジゲジラーメンに客をとられ」

「負けじとハリガネムシで対抗し」
http://musi.s6.xrea.com/nikki2.htmこれ

「最終的に」

「観光客の苦情によって双方潰れた」

「そんな中アル一人のスキンヘットおじさんは」

「頭突きしあっていた」

「しかしダダによって人間標本にされた」

「という妄想をしていたモールの下半身は」

「子供に『妄想下半身野郎』とよばれて

「虐められた」

「もっこりもこみちになってきた」

「親子もいたので死にたくなるほど恥をかいた」

「そこで証拠隠滅のために最終兵器を開発しはじめた、その計画とは・・・」
>>45

「モール100京人計画」

「失敗・・・」

「『等身大下半身野郎』として売り出したら」

「一つも売れなかった」

「そして借金を抱え」

「一攫千金を狙って、またまたゴキブリラーメンを作って売った。しかし売れなかった。人生を追い込まれたそしてある作戦を思いついたその作戦とは・・・・・」

「世界制服」

「できなかった」

「世界を制服だらけの出来なかったある人物は」

「ヤッくんはゴキブリラーメンが大好きで」

「ゴキブリラーメンが嫌いだった」

「とゆうのは嘘で本当は、ゴキブリそばが大好きだった。ゴキブリそばとは、そばの天ぷらの代わりのゴキブリが、のっているそばであるこのゴキブリそばは、約1500年前に大流行していた、しかし今は、最低の料理である」

「そんな最低料理を好むヤっくんは」

「このすばらしい料理を銀河に広めたいとおもったヤッくんは、ゴキブリに「ゴキブリそばはおいしいと書き」銀河中にゴキブリを飛ばしたそのけっかは……」

「死刑」

「死刑だったので、やり残した事をやろうと思ったら」

「メロンパンに妨害されてしまった」

「結果:死刑は免れたが第501大隊に暗殺された」

「ところがそのあとゴキブリラーメンが売れて」

「ゴキブリが嫌いなアナキンはパドメがゴキブリラーメンを食べてるのを目撃し」

「よりパドメを理解したいと思い、泣きながらゴキブリラーメンを食べた末病院送りに」

「という童話を見て泣いていたジェダイ評議会一同は」

「微笑を浮かべていた」

「その光景を見ていて「泣くか笑うかどちらかにすれば良いじゃろ・・・」と突っ込んだヨーダは」

「コーディになった」

「その瞬間を目撃し狼狽えるパドメが」

「泣き出した」

「何故ならフラ●ダー●の犬を見たあとなので思いだし泣きだった」

「そして物陰でモ○ンスターズ・イ○クを見て号泣するオビワンが居て」

「急にメイスがチャンネルを変えてしまった。そのチャンネルはなんと!!」

「映らなかった」

「メイスはキレタ。「なんで映んね〜んだぁぁー!!!」と、その時」

「それを見たメイスは、"元老院の名において"3人のジェダイ・マスターを従え、育毛グッズ工場に強盗しにいった」

「そのとき、病院にいたアナキンは、」

「工場の自爆スイッチを押した」

「4人のジェダイ・マスターは黒こげアフロになった」

「やっぱりハゲの運命だった」

「とろけた」

「おまけに食われた」

「う○こと一緒に出てきた」

「しかもチーズの臭い」

「あまりにも臭いので」

「ジンギスカンキャラメルの横において売ったら」

「一気に億万長者」

「そして大軍が出来るほどに」

「小隊くらいしかだめだった」

「もっとチーズを売ったが」

「流行は終わっていた」

「と、思ったハン・ソロは」

「ゴキブリラーメン半年分を持って、アナキンのお見舞いに行った」

「おいだされた」

「しゃあないから病院の庭でゴキブリラーメンを二杯食べたハン・ソロは」

「ゴキブリラーメンが飽きてしまった」

「そこで、ミミズチャーハンを考案した」

「十代を中心に大ヒットし」

「そのぶん苦情がきた」

「でも良い意見のほうが多かった」

「だがある日、十時間前にミミズチャーハンを食べた男性がゾンビ化し」

「が、無視した」

「結果国際問題に発展し、証人喚問を受けることとなった」

「そのころ、アナキンは」

「病室にあるテレビでこのニュースを見て、飲んでた水を吹きだした」

「オビワン大絶叫」

「したら、パドメがキレて」

「しなかった」

「パドメにはモデルガンで十分だったのである」

「でもなぜかオビワンは倒れていた」

「そう、ジャバに襲われたのだ。」

「その頃笑天を見て爆笑するヨーダとメイスは」

「リモコンを尻で踏んでしまって、押しても無いのにどんどん大音量になってきて・・」

「メイス大音量により危篤。そしてオビワンピンチの知らせがヨーダに届く」

「しかしヨーダは気にせずに」

「シスの魔術で魔物になっていた」

「フォースの力で危篤からなんとか復活したメイスは」

「無性にミミズチャーハンが食べたくなり」

「リモコンを尻で踏みつけた」

「海に飛び込んだ」

「ヨーダは海中生物に食われ胃袋でじっくり消化されたその3年後海中生物のケツからゴキブリラーメンが出てきた『ブリブリ』(排便の音)ヨーダを助けにきたメイスがそのゴキブリラーメンを発見しそれを食べていると中から消化されたヨーダがでてきた「わしのゴキブリラーメン返せ!!!!!!!!!!!!!!!」とヨーダは言いメイスは「俺知らん!!!」と言ったらヨーダの反応は・・・・・「ゴキブリラーメンよりゴキブリそばの方がうまいぞ!!!」と言った・・・」

「あまりにもひどい映像だったためにホロネットに流されたから、メイスとヨーダは抗議活動を暗い部屋で計画していた」

「メイスが言った。「全てバルタン星人の仕業なんだ!!って言えばいいじゃん。」 「ナイスアイディア」ヨーダが言った」

「早速ホロネットに流した、ヨーダとメイスは暗い静かな部屋で黙りながらも興奮する」

「その姿を通りかかって見たシャク・ティは」

「その興奮する姿に笑ってしまい、」

「思わずメイスの尻を蹴ってしまった」

「倒れた」

「そしてジャバに踏みつぶされた」

「自然と一体になってしまった」

「ついでにメイスのジャバの油漬けが完成した」

「それ馬鹿うけした」

「そう、お笑い芸人のネタにされて馬鹿うけした」

「〈パルパとドゥークー〉・・・・」

「のおかまバージョン」

「おすぎとピーコか!とつっこまれて」

「そしてめちゃ○ケのか○さわぎに出演」

「出演シーンはすべてカット!」

「全員で写る場面でもモザイクされる始末」

「というわけでコンビ解消」

「かと、思いきや」

「十年後スペシャル番組で再結成しかし・・・・」

「野球中継でつぶれた」

「そしてパルドークーコンビはその中継の試合に飛び入り参加して」

「たむけんのネタ『1輪チャ〜』とした」

「追い出された」

「追い出されても二人はあきらめず」

「出した・・・・結果〈大変お見苦しい映像が流れておりますのでしばらくの間綺麗な湖の映像をご覧下さい。視聴者の皆様に大変不快な思いをさせたことを心よりお詫び申し上げます〉の表示が流れて三十分間湖の映像が流れた」

「その映像を見ていたグリーヴァスは」

「ポテ○チップ○のゴキブリ&鼻くそ味をパリパリたべていた。」

「そして例の発作が起きて吹いて、気管にチップスが入って余計むせて鼻にも行ったりして泥沼に・・・」

「彼は混乱状態に陥り、セイバーを4全部起動させ暴れまわった」

「が、すぐにおさまった」

「それから三年後・・・・」

「新製品ゴキブリカレーが販売されたが・・・・・・」

「全国でカレーにゴキブリが大量に入ってるとの苦情が」

「そして、余りにもゴキブリを入れすぎてしまったので、ゴキブリが絶滅してしまった」

「全国のゴキブリ嫌いが喚起に沸く中、少数の生き残りが巨大化、武装しジェダイ聖堂を襲う」

「ジェダイはゴキブリに攻撃しゴキブリの弱点をみつけたそこは、ケツの穴その穴にライトセーバーを突っ込むとだいばくはつした」

「だがその少数派はケツの穴攻撃も効かないより強い因子を産み落とし、そして彼らとジェダイの闘いが始まる・・・・〈スターウォーズエピソードG ゴキの復讐〉」

「ゴキブリはジェダイ討伐作戦の会議中」

「の時も、産みまくっていた」

「そしてゴキに変装して会議に参加していたオビワンは」

「爆発して、緑豊かな取るに足らない惑星が 今、消滅した。」

「ルーク・スカイウォーカーを探していたが、」

「なぜかアナキンを見つけてしまって」

「バッテリー切れで停止した」

「最後にIG‐88はアナキンをルークだと思い込み、『ルーク・スカイウォーカー覚悟!』とアナキンにむかって言ったが、」

「力尽きて停止した」

「再度起動したものの、バナナの皮で滑って自滅した」

「なので、ボバは」

「が、逆に呪われた」

「顔にバナナが付きバナナ・フェットになった」

「その名はガラクタ」

「『ガラクタじゃない!バナナだ!』とほざいた」

「そんなことはどうでもよかった」

「とにかくうっとおしいと思ったアナキンはがらくたをライトセーバーで切り裂いた」

「ガラクタの亡骸はジャバ宮殿に捨てられた」

「ので」

「食われた」

「食った人の名前は」

「パドメ・・・・アミダラ!」

「(パドメ・・・・アミダラ!)太郎」

「ドラマ『パドメ太郎は鬼ばかり』が始まった」

「その現象と同時に1000年前に大ブレイクしたゴキブリそばが社会現象するほどの大ブームした。」

「そしてまたゴキブリが絶滅しそうになって」

「アナキンに兄の兄の兄弟のそのまた友達のマネキンスカイウォーカーは生物の研究をしていたゴキブリの繁殖方法その方法とは?・・・・」

「卵管を巨大化させより多くの卵を産ませる」

「が失敗してゴキブリの幼虫がたくさんできた」

「結果中華人民共和国の人口と同じくらいのゴキブリが住むコロニーが出来てしまった」

「それと同時にあたりに悪臭が・・・そして生き残ったゴキブリがコロニーからあふれ出してきた!」

「そして『ジーク・ゴキブリ!』と叫び出した」

「ゴキブリがもう二度と出てこないよう、とんでもない呪いをゴキブリにかけた。」

「が、自分にもかかった」

「ので、」

「皇帝大量発生!」

「皇帝ホイホイで撃退された」

「というアナキンの中の赤血球の夢だった」

「だが生き残った皇帝は皇帝ホイホイの製造元を破壊した」

「と思ったら、皇帝ホイホイの中に封じ込められてしまった」

「と、おもったらゴキブリが人間ホイホイをつくった」

「その時マネキンスカイウォーカー(クローン)が皇帝とゴキブリ
をマスター面貌と一緒に殺した」

「という童話見て涙する帝国軍は」

「そして国家問題に発展」

「『○○が△△で・・・という夢を見た○○が△△して・・・・という話を聞いた○○は△△して・・・・』という子供には理解できないほど複雑な話だ!と訴えたら」

「その後第一次教育問題対戦と呼ばれる戦争が開戦される・・・」

「しかし、三十秒で終わった。」

「そうして第一次教育問題対戦は世界最短戦争となってギネスに載った」

「秋葉町でメイドカフェへ行っていた。」

「そして萌えていた」

「しかも、メイドはメイスだった・・・」

「その上ヨーダもいた」

「そこはメイド喫茶ではなく、冥土喫茶だった」

「その名のとおり、タイフォはすぐ引導を渡された」

「それに驚いたタイフォは、」

「『そんなのイヤだね。』と、デススティックを吸った。』

「そして、パワーアップして」

「冥土喫茶を破壊した」

「そこには、メイド・メイスのクローンが何万体も居た。突然そのなかの一人がこう言った「今、惑星メイド・イン・メイスが誕生した!」と。」

「その川をたどっていたら鬼ヶ島に着いた」

「そこへ、桃太郎と、キジと、サルと、イヌならぬルークと、R2と、3POと、ヨーダがやってきて、」

「だが、何万ものメイド・メイスが行く手を阻んでいた」

「ハゲた」

「デス・スターで砲撃!!(メイスの頭に)」

「しかし、鬼が島も崩壊してしまい、」

「その後にマスター面貌とマネキンがやって来て元鬼が島にウン孤島を作った。」

「しかし、あまりにも臭いので、」

「かばお君に食わせた」

かばお君「モグモグモグモグ・・・・・バタッ・・・・(昇天)」

「あまりにもあっさり死んでしまったかばお君がとてもかわいそうとおもったクワイ=ガンは、」

「それを見ていたオビ=ワンは、」

「しかしその近道には」

「ジャバが5体いた」

「腹が減ってたので「ちょうどいいや」といって、かばお君はジャバ5体を貪り食ってしまった」

「腹を壊した」

「そして進化した」

「無限のpowerを得た河馬雄クンは」

「シスとなり電撃を撃てるようになった」

「ちょっと試しに通行人に電気を当てた」

「電撃が跳ね返って自分の顔に当たった」

「ゾンビみたいな顔になった」

「目覚めると・・・・」

「そして爆発した」

「という夢を見たガンレイは」

「トイレに行った」

「トイレで寝てしまって」

「その後、彼が目覚めることは無かった」

「と、おもいきや」

「そしてトイレに閉じ込められた」

「だが便器の中にはクレジットが大量にはいっていた」

「しかし、全てクレジットの形をした『う○こ』だった」

「それに驚いたガンレイは、」

「のはヨーダだった」

「五秒後 蛹」

とみせかけて玉美だった

「0,1秒後昇天」

「バ○タン星人だった」

「ガンレイは、」

「メイスにグツグツ煮込まれていた」

「逆にメイスに攻撃されガンレイ鍋になった」

「メイスはガンレイ鍋を商品化した」

「だが売れなかった」

「しかーしたった一人ガンレイ鍋をうまいと思い必死で売り込み億万長者になった男が居たその名はカ・バ・オしかし河馬尾を一揆に殺しマスター面貌&マネキンは億万長者になった。」

「ガンレイは改造エイリアンになっていた」

「かばお君も負けじとマスター面貌とマネキンを体内に吸収し、暴君怪獣カバゴンとなって改造ガンレイと対決した」

「しかし、二匹(?)ともサーラックに補食された」

「という映画をみたクワイガンは」

「しかし機械の故障だった」

「のでウ○コラーメンをつくった

「次の日オビ=ワンは近寄らなくなり、ヨーダからは会うたびにファブ○ーズを吹きかけられた」

「ジェダイ聖堂爆破!」

「ついでに銀河を支配した」

「そして銀河帝国設立!」

「なわけなかった」

「臭過ぎて誰も従わなかったからである」

「腹が立ったマネキン・スカイウォーカーはもっと臭くした」

「と思われたが臭すぎて精神科が拒絶」

「自殺をはかろうとしたら」

「誰も止めようとしなっかた」

「『どうせおれはマネキンだ!』とぐちったら」

「突き落とされた」

「と言う長い夢を面貌は見ていた。そして皆で踊り始めて」

「グンガンになった」

「ボス・ナスに、つばを吹きかけたが…」

「やり返して、(元)アナキンが、ボス・カボチャ。ジャージャーが、ボス・キューリになった」

「コ○プで売られた」

「そして人の体内に入った」

「 「初めて胃の内部をみれたよ」とか言っていたら…」

「きずいたらもう天国にいた」

「ジャージャーは、粘液と化した」

「それを見つけたどっかのおやじは、腹が減っていたゴキブリにくわせた」

「そしたらジャージャーとゴキブリが合体して『ゴキジャー』になった」

「ゴキジャーは5匹に増えて、○○戦隊…」

「『ゴキレンジャー!』になった」

「『腐海戦隊◆ゴキレンジャー』はダゴバに住み着きヨーダに」

「寄生」

「『仲間になってきださい。』といった」

「ヨーダに化けていたランドにネギソードで退治された」

「そして漫画家Sによってマンガにかかれた」

「飛んだ。」

「という夢を見たのは、モールだった」

「そしてモールは飛びたくなったので」

「エベレストの山頂にのぼって、太陽に吠えた」

「しかし、太陽に叱られた」

「しかたなくあやまったら」

「スノートルーパーに『なに太陽にあやまってる?』と馬鹿にされた」

「そこにコサックダンスをしながらマネキン&面貌&ペルエル&ウン=コショウ・ベンキ&マスターコプーがやって来たがジェダイマスター・ノロネーブが、やきもちを焼いてヨーダとラインダンスをした。」

「全員腰を痛めて死んだ」

「そして便所にとじこめられた」

「が、ドアが腐ってたので簡単に開いた」

「ヤプール人と超獣がいた」

「それに驚いたジャー・ジャーは、」

「溶けた」

「それを見ていたヤプール人は、」

「テポドンを撃ったら」

「気絶した。と言う内容の絵本を面貌は読んでいた。」

「つまらなくて眠ってしまった」

「ボバ・フェットは、」

「脱ッサラしようと決心して」

「しかしここの野菜は大根を除いて全て腐っていた。そこで大根屋を創めたが・・・」

「人気になりすぎて生産が追いつかない」

「大根生産ドロイドに全てを託した」

「そしたら、ドロイドが暴動を起こして」

「皇帝陛下を殺し、」

「その死体を大根にした」

「それを河馬尾はだいちゃん見たいにクローン技術で一億本
に増殖させ『皇帝大根一億個限定』を発売した。」

「その大根は売れたが食べたときにゴキブリが入っていたのでクレームが始まり売れなくなった」

「今までの事は全て夢だったので」

「ほっとした皇帝は」

「おいしそうにおでんの大根を食べていた。」

「皇帝:『オヤジ、がんもどきをもう一個ちょうだい♪』」

「オヤジ『お前に食わせるがんもどきはねえ!』」

「おやじ『いくら客でもおめえにはやれねえな。』皇帝『なんやと!』といって屋台を一瞬で爆破した。ドカ―――ン」

「皇帝やおやじは爆発に巻き込まれた」

「しかし、そこにルークが現れ、」

「おしっこをかけ消火した」

「と思ったら、引火して炎がますます大きくなった」

「今度はウィンドゥが現れ」

「自爆した」

「バクタタンクとクレジットを手に入れた」

「そこに、タスケンの集団が襲ってきて」

「頭を殴られた」

「それを見ていたアナーキンは」

「『よろしくっね!』と叫んだら」

「ばんなそかな」とベンが叫び返した

「皇帝に破門された」

「アナーキンには皇帝とは何も関係が無かったから破門も何も無かった」

「そしてアナーキンは皇帝に向かって「ハッピーウレピーよろぴくねー!」と言い出した」

「そのジーダイは「どけい!貴様は既に負け犬ムードなのだ!」と言い出した」

「その言葉にショックを受けたアナーキンは、」

「元屋台の親父(現マスターコプー)を教頭にしてジェダイの学校〔床の間床の間小学校〕を作った。が」

「『スタ○ド』という超能力みたいな物を出せるようになった」

「その生徒が怖くなったアナキンは、」

「切腹した」

「ついでに」

「アナーキンはシャク・ティと浮気した」

「それを知ったパドメは、」

「ミサイルランチャー片手にアナキンを迎えにいって」

「近くにいたメイスを撃ったが」

「ミサイルがもったいなくて後悔した」

「メイス『か、勘弁して・・・』
パドメは無言でメイスを踏みつけた」

「パドメはメイスを踏みながらセイバーを奪い止めを刺した」

「それを見たオビワンは『マスターーーーーーーー!!!!』と叫んだ」

「だが、アナキンは嘔吐してメイスを防いだ・・・『アバババウォ!』
びちゃちゃぼたっ」

「パドメ もらいゲロ」

「メイス もらいゲロ」

「オビ=ワン もらいゲロ」

「パドメ、メイス、オビ=ワンはゲロごっくん」

「それを見ていたシャク・ティももらいゲロ『オウウウェェェ』」

「複雑な「ゲロ五角関係」になった」

「ヨーダは盗撮して、その様子を見て馬鹿笑いしていた」
ゴキブリの次はゲロネタかよ、自業自得だ(笑

「だが、盗撮に気付いたパドメは「殺し上等!」と書いた紙を貼り付けたミサイルをカメラに向けて発射した」

「と願っていたクワイガン・ジンはゴキブリカップラーメンを食べていた『ズルズル』」

「ヨーダやクワイガン・ジンもジェダイ聖堂でこっそりとしていた」

「そしてパドメはスティンガーでヨーダに攻撃!」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB
↑スティンガー。

「と思いきや、メロンパンナになっていた」

「しかしスティンガーの弾が当ることには変わりなかった」

「メロンパンナ(ヨーダ)の顔面が木っ端微塵となった」

「というコルサントの一般市民の悪夢だった」

「ヨーダを再構成していた」

「『いい加減気持ち悪いネタがすぎるような・・・』とぼやいて」

「宇宙艦隊を完全破壊した。そしていつかの河馬尾、マネキン、面貌、メロンパンナがコマネチをしながらアナキン校長&コプー教頭を第二床の間小学校へ殺しに出かけた。」

「という夢を見ていた皇帝は」

「目を覚ましそうになった」

「皇帝は寝ながら台所に行って」

「冷蔵庫の食べ物を食いあさった」

「そこをトルーパーに侵入者と間違われ射殺された」

「と見せかけて反撃」

「冷凍食品を使って反撃した」

「しかしトルーパーは熱々の出来立て料理で抵抗」

「勝負は決着つかず、めんどくさいのでじゃんけんに」

「に決めよう思ったがゴキブリじゃんけんにした」

「じゃんけんぽい、」

「あいこで、しょぉぉぉぉーーー?!」

「勝ったぁー!!勝ったのはどっち?」

「突然参加のアナーキンだった」

「ついでに皇帝は遅出しで追放されていた」

「皇帝はキレてフェルーシア産の幻覚キノコを食い尽くした。」

「幻覚キノコ・・・・通称『マジックマッシュルーム』を食べた皇帝は文字通り幻覚を見て」

「ちょっと面白かったのでまた明日も食べようと思った皇帝」

「だったがルークに取られ、助けてとうさぁん!!!となり」

「見事にコルサント中のあらゆる会社が倒産した」

「ついでに帝国も崩壊」

「新しい生命が誕生した、その名も」

「R2−D2」

「なんとじゃんけんがものすごく強い」

「カニが現れた」

「じゃんけん、ぽい」

「ショックを受けたR2は、」

「『アストロメク帝国』を築き上げた」

「その時、《3PO帝国》が起った。そして戦争でアストロメク帝国は崩壊した。その戦争の名は?」

「どんぐりの背比べ戦争!!」
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