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やり方は前回と同じです。
「」を必ずつけて下さい、ついていないものは無視して下さい。
次スレは私が立てます
だらだらしない内容でお願いします。

「ある日 突然、空から皇帝が降って来た」

「なのでヨーダはヘラヘラ笑って」

「攻撃しそうで しなかった」

「皇帝はヨーダの態度にむか付き」

「あんたが憎いぃぃぃぃぃと言いながら」

「土下座して攻撃しないようにしてもらった」

「が、ヨーダはニヤっと笑い、、」

「死んだらどうなるか考えてたら」

「いつの間にか夜になり」

「ゴキブリがあらわれた。」

「二人とも動けなかった。何故なら、ここはゴキブリホイホイの中だったからである」

『そのとき、プロトン魚雷が飛んできて』

「しなかった」

「プロトン魚雷不発かと思いきや」

「いかれたヨーダが魚雷に頭突きをして」

「世界は破滅しヨーダとマスターカーネギーが世界を統治した。そこにマスター、マック=ロム・アンリスが反乱を起こした。」

「と言う妄想をしていたオビワンは」

「ではなく」

「ゴキブリ・サーラ」

「吐血で出てきた血が」

「真っ青に染まる時!!」

「かぶれた」

「そしてカビた」

「ではなく1億光年離れたところで」

「その文明とは・・・3PO文明!しかもお隣のアストロメク王国と戦争をし始めオビワン工業ギルドが首を突っ込み・・・」

「三つ巴の戦いになったが」

「自衛隊が戦力で圧倒的だったので」

「みんなでカップラーメン食べながら戦争の終結を祝ったら」

「カップラーメンのフタに宣戦布告の手紙が書いてあった」

「敵の宣誓攻撃!」

「戦争勃発!」

「しかしオビワン工業ギルドがアナキン銀行に合併されたため3PO共和国とアストロメク王国の2勢力で戦う事になった。」

「そして、両国全滅!」

「そしてゴキブリ大量発生!」

「したが、0,000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001秒で全滅した」

「ゴキブリはゴッキーという超生命力が高いゴキブリに進化した」

「でも殺虫剤には弱かった」

「その殺虫剤の名は『フラッシュゴードン』それを作っている、フォース薬局の店員が3PO王国の後釜プロントコル国とアストロメク国の後釜R2国に攫われた。」

「駆除されそうになったゴッキーはさらに進化しゴーリキーになった」

「反乱軍ができてしまった」

「ゴーリキー帝国軍VS反乱軍。勝者は?」

「飛び入り参加のユージャン・ヴォング」

「そのころベイダーは」

「ブラック・ホールの重力圏に突入していた」

「でもブラックホールの中に興味があったので」

「当然即死」

「するはずなのに、死ななかった。何故なら」

「カルシウムたくさん取ってるから」

「である」

「鉄分を摂りたくて逃げた」

「きずいたら天国にいた」

「そしてフォース薬局の店員がプロントコル国とR2国で反乱を起こした。と言う予知夢を」

「見なかった」

「がゴキブリが大量発生する夢を見た」

「が、その夢は途中で消えて」

「ムスタファーでバーベキューする夢を見た」

「逆に焼き肉にされてしまった」

「そうになったが、熱くて食えなかった」

「結局肉と共に他界」

「行かなかった」

「様な気がした、というテレビ番組を見ていたティラノス卿は…」

「腕立て伏せ600回の記録達成に向けて」

「便所に引き篭もっていた」

「外にドロドロのジャバがいた」

「そのジャバが変身して」

「そして、デュークー他界♪プロントコル国滅亡♪R2国繁栄♪薬局破滅、ヘイ!♪(アルプス1万尺)。」

「腕立てをやればモテルと思い込んでいた皇帝は」

「肉離れした」

「さらに上半身と下半身が分かれた」

「様な気がした」

「がターキンに縫合してもらったので」

「余計に分かれた」

「結果100個の肉片になった皇帝は」

「ターキン達に中元として銀河中に送られた」

「が、届く前に宅配便のおっさんが全部食べてしまった」

「そして送り先のダイスケ君の家に着いた」

「その頃メイスは」

「頭にオイルを注していた」

「そして血液がオイルになり」

「しかし、進化しても髪が生えないので」

「騙されてわかめを移植された」

>>112の続き
「メイスはその頭を治すためR2国に出かけたが、王のカール通・キーつーに殺された。」

「頭が、1000mに長くなっていた」

「なので、『もろこしおじさん』と言うあだ名を付けられて」

「喜んでいた」

「すると頭の573m地点でARC-170スターファイター激突!」

「そしてアナキンのスターファイターに敵と間違われ撃たれて」

「何故か頭ばかり狙われた」

「そして戦死。そのころ冥府ではメイスが冥主になっていた。冥主はキーツー王に復讐するため蘇った。」

「しかし、蘇ったのは右腕だけだった」

「そしてウル○ラマンになった。そしてキーツー王をゼッ○ンにした。」

「しかし、二人共 科学特捜隊に葬られた」

「科学特捜隊はR2国に破壊され、冥主が全身蘇った。そして第二次どんぐりの背比べ戦争勃発!」

「はずだったが・・・・」

「正夢になっていた」

「だがサン・クラッシャーが突如出現し」

「まだ夢の中と現実世界をさまよっていたキ=アディ=ムンディは、」

「自分で第二次どんぐりの背比べ戦争を起こした。そしてムンディは、『これは現実である。夢ではない』と冥主とヨーダにいって聞かせた。」

「と思ったら逆に殺された」

「と言う夢をカタナ艦隊の隊員は見た」

「しかし」

「自爆した」

「とある惑星にたどり着いた。」

「その惑星はダゴバ」

「によく似た惑星、タコハ」

「そこには」

「一面焼け野原」

「という、バブル期に作られたテーマパークで」

「辺りを見回すと」

「ヨーダによく似たヤドルが」

「よく見るとそれは鏡に映った自分だった」

「マジックで顔になにか書かれていた」

「何が書かれているのかと真剣に鏡を見てみたら、なんと、」

「アナキン・スカイウォーカー の54%は結婚はゴールじゃないで出来ています
」

「NOoooooooooooooooooooo!!!!」

「その頃、夫の帰りを待つパドメは」

「おいしいシチューを作っていたが」

「ネズミを見て失神した」

「そこにアナキンが帰って来てこう告げた。」

「ネズミは僕のものだぁぁぁ!!!」

「そして、とりあえずネズミをシチューの中にポチャン!」

「そこへネズミを助けにオビ=ワンがきて」

「体を張ってパドメにアピールしたオビ=ワンは笑いながら」

「『あなたが好きでした!!』と言った」

「そんなパドメとオビ=ワンに向かってアナキンは」

「あんたが憎い!」

「と言ったところで、どうにかなるわけなかった」

「仕方がないので」

「死んだ」

「そして冥界へ」

「行かなかった」

「という物語を読んでいたヌート・ガンレイは」

「爆笑して」

「2人のジェダイが交渉に来ているのも忘れて」

「飲んだくれていた」

「するとヌート・ガンレイの前に」

「アナーキンという謎の人物が現れ」

「アナーキンは、ガンレイに面白い話を聞かせた」

「ガンレイのコメディアンになるきっかけの出会いだった」

「そのころ、ランドは電車の中で」

「自殺しようか迷っていた」

「突然踊りだしたガンレイにランドは言った」

「ランド『Who are you?』」

「『私は悪役です』とガンレイは言った」

「そしたら、その場で逮捕された」

「刑務所で囚人の元モデルのオビちゃんと張り切りパドメちゃんに出会った。」

「のでガンレイは酢を飲みまくったら」

「オビ警察に再逮捕された。オビ刑事『酢&酸化物飲みまくり罪で逮捕する。』 NOoooooooo!!」」

「というのはない」

「逆にオビ刑事が逮捕された」

「1000回連続で誤認逮捕をしたからである」

「1000回となると何かを成し遂げた気持ちになり」

「有頂天になっていたら、ギネスブックに載った。」

「というガセが流れた」

「ヨーダに『嘘つき☆』と言われたメイスは」

「あまりの気持ち悪さで気絶し」

「そしてヨーダはメイスの死体に寄生して」

「死んだ」

「というスペースオペラの傑作を完成させたルーカスはそのころ」

「空中回転しながら」

「宇宙に」

「 飛んでいかなかった。その頃、例のガセビアを流したリムロフス・コンビュ(オビ刑事の友達)が逮捕された。」

「というニュースが流れた」

「しかし裁判中にリムロフス・コンビュが逃走し、そこでオビ刑事が奴を捕まえるミッションを任された。」

「でも、パトカーでリムフロスを轢いてしまい」

「又オビは解雇された。」

「復讐に燃えるオビは」

「デロリアンに乗り過去に戻った」

「と思ったが戻れなかった。ので仕方なく解雇した上司メイスの靴に画鋲を入れた。」

「しかしメイスはスリッパのまま帰ってしまった」

「今度はスリッパと靴の両方に釘を仕込む」

「しかしメイスは気づき裸足で帰った。と言う訳でオビは今度はエイリアンクラブの看板をメイスの頭上に落とす計画お立てた。」

「しかしメイスは突然走り出し避けた」

「そして、またデロリアンに乗って」

「自爆した」

「そして生まれ変わった」

「ダックにね」

「で、ナブーで泳いでいたら」

「メイスに、踏まれ」

「内臓破裂」

「なりそうでならなかった」

「その光景を見ていたメイスは、むしょうにケンタッキーが食べたくなったので」

「金を落として」

「億万長者になるチャンスを逃した」

「絶叫した。」

こいつが、チャリをこいでやってきた

「切れた」

「そのせいで時空がゆがみ人類滅亡の危機が・・・」

「それに気付いたジェダイ騎士団は」

「織田信長の下についた」

「が」

「全滅!」

「したらしい」

「よ」

「という昔話したクワイ=ガンは」

「アナキンに食べさせる為にポットパイを作る事にした。そしたら・・・」

「材料が無かった」

「ので、コルサントスーパーマーケットに買いに行ったらモールに会った。」

「が本当に会った」

「らしい」

「逃亡!」

「したが、カエルに食われた」

「本物のヨーダかと」

「思っていなかった」

「心の狭いヨーダはカエルを殺した」

「それを見たメイスは銀河新聞社にこの事を密告してしまった。」

「その後、密告したメイスにヨーダが嫌がらせを繰り返した」

「が、」

「ヤドルに阻まれたので」

「ヤドルは無視してヨーダに復讐しに行った」

「ヨーダに恋していたので、」

「ヨーダと心中しようと決心した」

「そこでメイスはヤドルとヨーダが何と無く可哀想だった為、メイスも心中する事にした。」

「だが、全てはバルタン星人の仕組んだ罠だったのだ」

「そこにウルトラマン3PO登場!かに見えたが・・・」

「気のせいだった」

「だが視聴率が悪かったのですぐに打ち切られた」

「それにショックを受けたパルパティーンは、」

「だが暴動勃発!」

「とりあえず逃げた」

「ヅラ」

「市民に広めた」

「ヅラ皇帝として有名になった」

「そしてパルパティーンは全人類ヅラ計画を考案した」

「却下!」

「が、行くところがなかったので」

「だが、皇帝はランコアを倒した。が」

「クローンがセクター515に」

「出発していた矢先に」

「自分のローブを踏んでしまい、転んでしまったところを部下に目撃されてしまったので」

「口封じのため部下にキャンディーをあげたが」

「『どうせくれるならPSPが欲しい』と言われたので」

「ランコアのえさにしてやった」

「だが、不味かったので吐かれた」

「それをみたパルパティーンは」

「吐いた後泣くパルパティーン」

「それを見た部下は餌にしようとした、皇帝を殺そうとしたが、何故か止めた。その理由とは?」

「なんとなく」

「どころか皇帝がとてつもなく臭かったからだった」

「臭い皇帝の言い訳は香水沢山つけていい匂いにしようとしていたから」
(噂:香水沢山付けると臭くなるそうですよ)

「そんな頃オビワンは」

「と思われた」

「しかし実は」

「消えていた」

「消えていたオビワンは現れた。そして暴れた。」

「警察が来たらまた消えた」

「オビワンは透明人間になれるのだ!」

「だがそれは、ヨーダの夢だった」

「近頃あまりにもぶっ飛んだ夢ばかりだ、とヨーダ落ち込んでいた」

「そのことをパダワンにも知られてしまい、」

「だから、『探さないでください・旅に出ます』とかいたメモを残し」

「キャバクラにいった」

「そしたら何故かメイスが豪遊していて」

「自分もメイスに負けまいと、ドンペリを飲みまくった」

「しかしそれは、オビワンの悪夢であった。」

「とアナキンはオビワンに向かっていい放った。オビ『何がどうでもいいのだねアナキン?』」

「『あなたの見た悪夢の事です。。僕はその悪夢の100倍凄い悪夢を
いつも見ます』とアナキンは言った。その時!」

「そしてオビワンによりランコアは退治され、『ランコア夕陽に死す』と言う映画が作られた。」

「メチャクチャつまらないのでオビワンは物乞いになってしまった」

「だが、数年後には超大作になっていた」

「そんなオビワンにヨーダは」

「ヨーダ『お前のおかげでこんな超大作がで来たのじゃ』オビ『何が超大作ですか(笑)」

「そこにパルパティーンが現れ、こう言った」

「『バ〜カア〜ホドジマヌケ〜♪』(リズムよく)」

ヨーダはきれて言い返した
『だ〜まれくそお〜やじオ〜前なん〜か便所に行ってな。』

「皇帝はしぶしぶトイレに入った。すると、『ランコア夕陽に死す』がトイレの液晶ビジョンでやっていた。」

「皇帝は興奮して見ていたらぼっとん便所に落ちてしまった」

「ぼっとん便所はとあるところに続いていて」

「目が覚めたらヨーダの家の便所から顔を出していた」

「切れた皇帝は」

「キレてますか?と聞かれて・・。。」

「『キレるしかねぇだろー』と言って便器に頭突きした」

「ではなく、余命一ヶ月と医師に宣告された」

「皇帝の死にヴェイダーは」

「ヴェイダー『どうすればいいんでしょうか?』トラエモン『んなことしるか、ボケ。こちとらのひ太の教育で忙しいんだよ』」

「怒り狂ったヴェイダーはトラエモンを生き埋めして、のひ家を燃やした。」

「よく見たら、のび家ではなくシャイアンの家を燃やしていた」

「というのは、ガセだったらしい」

「燃えているのひ家の中に何故かいた、メイスは」

「間一髪燃えるのひ家から飛び出したら」
今度はドラエモンねたですかw

「メイスは絶叫しながらコルサントを走りまくったら」

「ヨーダがヅラを持ってきた」
夜型人間さん、ドラエモンじゃなくてトラエモンです。まああまり変わりませんけど・・・

「波平のヅラだった」

「メイスはヅラをかぶってヨーダに『バカモ〜ン』と言って」

「『美しくなくちゃ生きている意味がない。』といって、ダークサイドに堕ちた。」

「波平に『偽者の髪には偽者なりの理由があるんだよ!』とどなられた」

「反省したメイスとヨーダは」

「空気イス24時間を決行した」

「そして、24時間後・・・」

「空気イスをしながらみんなで食事をしていたら」

「みんなが座っている椅子がうらやましくなり、」

「ダイソーで百円椅子を買った。そしたら壊れえたので」

「100円で斬られた」

「そして『お前らの体重が重いから壊れたんだよ』と言ってきた」

「メイス『ってなんでやねん』ヨーダ『怒るでない。ジェダイが乗り突込みだなんて。』メイス『今度あったらぶっ殺す。』ヨーダ(やっぱりジュヨーの影響・・・)」

「ピーー、お前なんかピーーーーーー(←放送禁止用語)」

「メイスはキレて認めてもらうまで裁判所の前で空気イスをし続けたら」

「しかしメイスは裁判に勝つまでやり続けると言い張り」

「それとちょうど同じ頃、アナキンがメイスよりも長く空気椅子をし、ギネスに認定された。」

「それとちょうど同じころ、アナキンが認定されるかと思ったそのとき、オビ=ワンがずっと空気椅子に耐えていた」

「しかし、銀河中でギックリ腰が問題になり皇帝は」

「ぎっくり腰が原因で永眠」

「5時間以上ある葬式をみんなで空気イスでやったら」

「みんなそろって永眠」

「した。と言うお話を聞かせてもらった、クワイガンは真似して、は空気椅子をした。」

「ら」

「自刃!」

「『なんちゃって』と言って演技である事をアピールしたら」

「ヨーダは空気イスをした」

「死んだ」

「人類は絶滅した」

「だが、人類は絶滅してはいなかった。。その証拠として」

「友の名はメイスだった」

「メイスUもいた」

「カミーノでメイスのクローンが製造されていた」

「映画の名前は『カミーノ沈没しろやぁ!』」

「その結果、カミーノで大規模なクレームが起こり、」

「しかしクレーム処理された」

「結局「銀河沈没しちゃやーよ」という映画が作られた」

「当然売れなかった」

「数日後、カミーノが陥没した」

「原因はメイスをリーダーとした毛狩り軍団の反乱だった」

「みんなハゲになった」

「そして、コルサントに攻めようとしたら」

「トイレに行かずしてしまった」

「笑われた」

「だがメイスは皆のハゲ光反射で笑ってるかわからなかった」

「そしてメイスはこの夏最大のミッションを開始した。
そのミッションとは」

「『一ヶ月間笑っちゃダメよ生活』を遂行することにした」

「しかし、のひたとトラえもんに阻止された。其処に暗黒面に堕ちたヨーダが!」

「ライトサイドへ帰還したが」

「結局また暗黒面に堕ちた。するとそこへ」

ルークがやってきて、

>>447
「」を付けないとダメですよ。
本文
「エグザ・キューンがやってきて」

「そしてトラえもんとルークと対決しトラえもんチームが勝った。そこにダースーヨーダが!」

「腹が減った、らしく」

「というドラマを見ていたアナキンとパドメは」

「トラエもん印のハンバーガーが喰いたくなって買いに行ったが、売ってなかった。」

「フィクションだからしょうがねーかということで納得した」

「が無性にイラついて」

「それが本になった。{アナキンの叫び}」

「しかし、買ったヨーダは」

「読み終えた後、買わなきゃ良かったと後悔して」

「逆立ちしたら」

「苦笑」

「コルサントには皇帝がいた」

「『無限のパぁワァ〜ぅをォぉ〜〜!!!』とか言いながら
スーパーレーザーの軌道を変えた」

「が力尽きて」

「もういやとどっかにいってしまった」

「行き先は病院だった」

「行ったが余命一日と宣告され」

「歴史に名を残すため『コルサント以外全部沈没』を作ったら」

「銀河がゆがんだ」

「そして皆毒を盛られて死にました。チャンチャン。と言うふざけた映画を皇帝は見ていた。『ふにゃふにゃ←(ポップコーンを食ってる音。)おもろ!』」

「そして笑い死んだ」

「かに見えたが笑い茸を間違って食って一時的に気絶しているだけだった。」

「内容は不要になった共和国戦艦が沢山落ちてきた」

「ラジオの声『只今のニュースはエイプリルフールです。本当の大事件は、ポム・キッシブル議員暗殺です。』」

「5日後 真実は自殺だった」

「と言ったら、殺された」

「ような気がする」

「そのころ、デススター内部ではトルーパーの反乱が起きていた」

「すると、デス・スターが、」

「くしゃみをした。と言うくだらない伝説を聞いたアナキンは」

「『彼を助けます!』と言って、デス・スターに一人で乗り込んだが」

「さっきのは伝説だったためトルーパーに殺されたが閻魔にああって生き返った。」

「かに見えたが、夢物語だった」

「と、思っていた瞬間!!」

「彼が現れたのだ・・・・彼とは・・」

「のボディーガードの設計責任者だった!」

「そんな彼らは戸惑う僕らを」

「殺そうとしたが、」

『富士山は噴火して、みんな死んだ。】
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